01.花組の最近のブログ記事

2010年ハンディ宝塚おとめ

 2010年ハンディ宝塚おとめです。
 去年と比べても2010年宝塚おとめと比べてもメンバーがちょっと変わりましたね。私の好きだったあやねちゃん、ゆみこちゃん他沢山の卒業がありました。卒業して芸能活動など表舞台に立って下さる方はとっても嬉しいのだけれど、もぅ中々お姿を拝見できないかもしれない方の卒業を見送るのはとても・・・涙。なかなかブログだけやって欲しいというのもね。
 話はちょっと逸れましたが、2010年ハンディ宝塚おとめは花組・真飛聖、月組・霧矢大夢、雪組・水夏希、星組・柚希礼音、宙組・大空祐飛が表紙に入って


2010 Handy Takarazuka Otome Flower Troupe 花組 (宝塚ムック)
2010 Handy Takarazuka Otome Flower Troupe 花組 (宝塚ムック)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2010-08-10

2010 Handy Takarazuka Otome Moon Troupe 月組 (宝塚ムック)
2010 Handy Takarazuka Otome Moon Troupe 月組 (宝塚ムック)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2010-08-10

2010 Handy Takarazuka Otome Snow Troupe 雪組 (宝塚ムック)
2010 Handy Takarazuka Otome Snow Troupe 雪組 (宝塚ムック)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2010-08-10

2010 Handy Takarazuka Otome Star Troupe 星組 (宝塚ムック)
2010 Handy Takarazuka Otome Star Troupe 星組 (宝塚ムック)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2010-08-10

2010 Handy Takarazuka Otome Cosmos Troupe 宙組 (宝塚ムック)
2010 Handy Takarazuka Otome Cosmos Troupe 宙組 (宝塚ムック)
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2010-08-10

という感じです。ん?どっかで見た写真ですね(笑)
写真くらい撮りおろしでお願いしたいものですが、あ、いえ、なんもいってません。

宝塚おとめ2010

おとめ2010到着したのはずっと前ですが、今回も写真の映りが悪くて苦笑い。
うーん、芸能界だってさ結構修正したり写真てのは大切だから綺麗に撮るよ。
ある程度ビジュアルも重視されているだろうって昨今の宝塚選考において、おとめ本でこの肌の色校チェック誰も入れてないのぉ~~?
雪組の95期のかわいこちゃん達は去年はとっても可愛く撮れてたのに今年は表情も肌の色も霞んでよくない!!。・゚・(*ノД`*)・゚・。
そんなわけでガッカリした!!

あぁその雪組、新人公演ヒロインは研1の夢華あみさんでしたっけ?
有望株なんですねぇ。ヘェ~~~・・・・・。

DSCN0149-1.jpg


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宝塚おとめ 2010年度版

 4月ですよ~ということで『宝塚おとめ 2010年度版』が4月末に発売になりますね。
まぁ例の96期さんたちがのってます、と一言で〆ると可哀想です(半笑)
しかしこの人たちは自分達が40代近くになった時、この事件を振り返ってどう想うのだろうかね。
トーコ・オサ・コムの仲良し記事がこの間整理していたら出てきて、ほのぼのしましたし。

本当のところはよくわかりません。
何か色々な意味をこめて問題を起こした人たちに、観客の立場としてイラっとしてる立場として早く和解して下さい。

今年のおとめはゆうちゃんです。ピンクです。
すっかり。ピンクな王子になりましたね。オサさんとカラーが結構違っていた筈なのに。
気づけばそんなにかけ離れてないなぁ・・・アハハ。
蘭ちゃんの『麗しのサブリナ/EXCITER!!』が決まりました。
EXCITER!!の蘭ちゃんもまた楽しみです、最初から高レベルなんか望まないから蘭ちゃんらしく可愛らしい花娘ちゃんになって下さい♪

あ~サブリナ観にいきたいなぁ・・・でも忙しくてちょっと行けないんですよ。

花組トップ娘役・桜乃彩音が、2010年5月30日の東京宝塚劇場花組公演『虞美人』-新たなる伝説-の千秋楽をもって退団することとなり、2009年11月26日に記者会見を行います。

 

彩音ちゃんがとうとう・・・退団する。『虞美人』がきたので、まさかなと思ったけれど。そしてすっかりトップ娘役としてどんな演目でも安心して観られるようになっていた彩音ちゃん。こだみんは好きな娘役さんの一人だった。舞台に立つとねっとりと濃い役にも変身する、純粋な少女にも変身する。七変化な彩音ちゃん。黒蜥蜴・キハ・エバが彩音ちゃんの役は好きだったよ~~~。

 

そしてベルばらでも退団者、今回の退団者もまた恐ろしい・・・・・。・゚・(*ノД`*)・゚・。

 

そうそう、今夜19時~「ヘキサゴン」にじゅりぴょん達OG組が出演するそうでメチャクチャたのしみです。最近TVでまみさんを拝見する機会が増えたような気がするのですが、相変わらずスタイルも抜群に良くて宝塚時代と見た目もあまり変わらずボーイッシュ。でも女性的なボーイッシュなのでカッコイイ!!出来る女性って感じだなぁ(さっすがまみさん)ずんこちゃんとかも出るそうですが、ずんこちゃんが出るのなら歌ってほしいよぅ!!(をぃ!!ww) なーんて。

ザ・タカラヅカⅣ花組特集本

EXCITERの感想を書こうと思っていたのですが、パソコントラブルで最近ちょっとバタバタ中なのですよぅ(*´;ェ;`*) うぅ・・。

そんな中「ザ・タカラヅカⅣ 花組特集本」がとうとう発売(本日)。

どうして花組ってこんなにカッコイイんだろう・・・。ほぅ・・・。

オサさまが卒業する前は異動が激しくて、花組大丈夫かなぁと勝手にハラハラとしていたりもしたものです。先日のベルばらではすっかり風格もつき落ち着いたゆぅちゃん、えりたん、みわっち、まっつ、可愛かったまぁくん&ダイモンも一気に力をつけてきたかんぢ。
めおちゃんの美しさもまた最近脚光を浴び始め、花組は最近力を漲らせてきた感じがあります。。。。というのがこの花組特集本をみるとよくわかります。

はぁ~前回はオサアサの時代で、でもあまり昔って感じがしない鮮明さで今みてもカッコイイ二人。花男っていうのはどの世代になってもこうでなくっちゃいけません。
さあやちゃんだっけ?「花組はきれいな人が多い」といっていたけれど、その通りだと思います。きれいなだけでなくパワフルで自分らしいかっこよさを出さなきゃ!みたいなとこがあって纏まっているけど個性が男役のキメ!キメ!というところに出ていていいなぁ。

と、花組特集本のCM映像がありました。こちら↓

が、画質が悪いのですが、実物をお楽しみにってことで(笑)

ザ・タカラヅカIV 花組特集

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さて、阪急交通社ツアー・夢組の宝塚観劇、花組公演外伝ベルサイユのばら-アンドレ編-その2です。

はっちさん(夏美よう)のご挨拶から始まった(こういうご挨拶やトークがあるのは阪急交通社の貸切の良いところ)ベルサイユのばら、今回は沢山の男役さんがはっちさんを含めて女性の役をやっております。酒場のおかみさんで、マリーズのめんどうをなにかとみてくれる面倒見のよい女性を演じているのですが、はっちさんにとっても似合ってました。ドレスのはっちさんといえば個人的には女性のはっちさんといえば「エリザベート」のゾフィー役のイメージが強いのですが・・・。

ご婦人方の一人であるカロンヌ夫人(さおたさん)は申し分なく美しい・・・笑えない突っ込みどころは美しすぎるダロってところかな?(笑)という堂々ぶりでした・・・・が、そこでドギーヌ夫人という可愛いまりんが。まりん、まりん、流石前髪素敵。どこからどうみてもまりん。目が離せない。

アンドレ(幼少時代)、マリーズ(幼少時代)を演じていた大河凛ちゃん&天咲千華ちゃん。大河凛ちゃんは歌がとても上手でビックリ!!天咲ちゃんはこだみん好みなぷにゃっとした可愛さですが、歌はまだ声量もあまりなくて大河ちゃんが随分しっかり声も出ていた感じ。てこの二人オスカル&マリーズかぁ~今回オスカルは出番がかなり多いし、だいもんと歌ウマ同士なので新人公演のレベルがかなり高いだろうなぁ~~~(最近花組の新人公演のレベル高すぎるんだよ)

そのだいもんも結構出てました。衛兵隊の歌の場面が全体的に歌上手いし声も出てるし、このシーンだけでもあと10回くらいは通いたいんですけど~って思える!!まぁくんと何気に肩組んでたり?

あやねちゃんのマリーズの訛りが大変そうでしたが面白くて笑えました。どっかで聴いたことのあるような?(ご存知の方いらっしゃいます?)しかし、マリーズは切ない、娘1にマリーズなんて!と友人はちょっと怒っておりましたが・・・ロザリーでいいぢゃないか!!とか。大体何で外伝なの!?とか。まぁそうですね、折角なら本編でも良かったのになぁ。どうみてもオスカル&アンドレの恋愛話でオスカル大活躍だったのに、そこまでやって最後にアンドレが撃たれる所ではオスカル傍にいないんですもの・・・。そこはちょっとがっかり部分だった。

ベルナールまっつが思っていたより台詞とか無い!!ンですがぁ・・・。でもまっつはシャープに格好良くなっていました。歌って歌ってというよりダンスや動きのキレが更に出ていて身長差を感じさせない存在感となんだか痩せたかな?っと感じましたが化粧も髪型も好きです!ダンス肩の入り方とかキメ!とか前はそんなに気にならなかった所がとっても格好良い!!と思ったのですが・・・隣にいた友人も「まっつがぁまっつがぁ格好いいよぉ!!」←(笑)・・・ほんっとに面白い友人で。タニちゃんが大好きなんですが。刃の様なクールビューティーまっつだった!

衛兵隊の後ろの方をオペラでチラチラと覗いていた。柚香光さんは結構特徴があるから直ぐに判りました。ウーン、まだふにゃふにゃっとしていて男役っていうガッチリさがありません。お化粧もこれからですね、でもこれからのジェンヌさんなので彼女に限らず色々な方を見てみたいと思います。今回は沢山の生徒さんが出演する場面があってそれが一番良かったなぁ~っていうのが一番楽しめた理由かもしれませんが。

あ、みわっちで一生懸命になりすぎて忘れてましたがえりたんのアランも良かったです。ダラダラした説明なんかなくてもすんなり入れる荒くれ加減が自然で、好青年から荒くれセクシー女性まで演じられる彼女の演技の幅の広さに圧倒されるものがありました。

ま!内容はともかく全ツより役も合ってたし良かった~。だけど、ゆうちゃんまた死んじゃうわけ?ここで終わりなわけぇ?(笑)アンドレ編だからって何か罰ゲームかい!!っとツッコミを入れたくなったのはこだみんだけかしらん。次は相棒だから勝手に殉職はないだろうけど、折角ショーが明るいもんなんだから生き残ろうよ。(願)

長くなったのでショーの宝塚観劇日記は次回にまわします~ぺろん。

宙カサブランカポスター.jpg

 

 

阪急交通社貸切の花組外伝ベルサイユのばら-アンドレ編-EXCITER!! いってまいりましたぁ。

その日はお日柄もよろしく、友人Sに誘われて(もぅ感謝感激)前もってスカステでちょっと見ていたものだから期待も膨らむ一方でしたが、うーんまたベルばらかぁ~・・・アラン編は実はちょっとかなりねむ・・・いやはや、まぁそんな過去はおいといて。。。

ところがどうだろう。いい意味でゆうちゃんはシッカリ歌声もしっかりとしていて、いつの間にか安心して観劇出来るトップさんになったんだなぁ。ちなみにお芝居自体も中々面白いってぇいつもの外伝だろ!といわれると?・・・ですが。

なんとまぁ、あれです。みわっちのオスカル様がもぅ凄いパワーUPしています。女性らしくなったという感じではないんだなぁ、元ヲタなこだみんとしては再放送のベルばらアニメをみていたもんだから、オスカル様が茨に裸体を絡ませているあのオープニングに子供ながらに「ドキドキ」したわけですが、みわっちのオスカルに今まさに「ドキドキ」を感じ。ゆうちゃんアンドレに纏わりついてスリスリっと重力を感じさせないようなふんわりとした動きでゆうちゃんアンドレを誘惑?してしまう天然オスカル様を狙っているのかみわっち様の濃厚ぶりがもぅたまりません。○っとなる膝枕オスカルもかわゆくてたまりません。あぁ、みわっちは・・・何をやっても様になる、流石!!もぅ、もぅ今回はカツラもウェーブも綺麗だし最高に美しい。なんとなくヅカ版のオスカルは女ぽいからちょっとなぁと思っておりましたが、今回はオペラにグッと力が入りました(笑)

とまぁ、そんな感じで、続きはまたあとで~♪

外伝ベルサイユのばら.EXCITER!!.jpg

 

 

宝塚歌劇 2010版宝塚スターカレンダー

今年はなんだか夏が短いというか涼しかったので、あっという間に紅葉が綺麗に染まってしまったという感じですね。

只今大劇場では月組の『ラストプレイ』、東京宝塚劇場では花組の『ベルサイユのばら』が始まるところのようですが、私は10月末に花組を久々に観劇予定!!スカステを見ていたらショーがとっても面白そうなので期待しています。特に花組の男役群舞がやっぱり型にキメ!があって好きです。ポッ!

ところで来年度2010年版宝塚スターカレンダー、宝塚卓上カレンダーなどカレンダーが発売になりましたね。

表紙 朝夏まなと(花組)、凪七瑠海(宙組)

  <A面> <B面>
1月 彩吹真央(雪組) 龍 真咲(月組)
2月 大空祐飛(宙組) 夢乃聖夏(星組)
3月 水 夏希(雪組) 未涼亜希(花組)
4月 音月 桂(雪組) 桐生園加(月組)
5月 真飛 聖(花組) 華形ひかる(花組)
6月 蘭寿とむ(宙組) 早霧せいな(雪組)
7月 柚希礼音(星組) 悠未ひろ(宙組)
8月 凰稀かなめ(星組) 愛音羽麗(花組)
9月 霧矢大夢(月組) 真野すがた (花組)
10月 壮 一帆(花組) 青樹 泉(月組)
11月 北翔海莉(宙組) 明日海りお(月組)
12月 轟 悠(専科) 涼 紫央 (星組)

 

2010年版宝塚卓上カレンダー2010年版宝塚卓上カレンダー
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2009-10-16

 

 

 

 

 

ステージカレンダー、いつものスター別パーソナルカレンダーはamazonからもご購入出来ますよ!!2009年カレンダーはとってもステキだったので2010年もまた新たに顔ぶれも変わり期待しちゃいます。

 2010宝塚カレンダー→ amazon.co.jp:(宝塚歌劇グッズ一覧)

夢組さんは只今花組「ベルばら」

阪急交通社「夢組」さん、只今花組のベルばら東京公演の募集だそうで!!んー最近花組なかなかノッてきている感じです。特に今回はショーが楽しみですよ!!土曜日もまだお席ありそうなのでおススメです。

2010年のラインナップがどーんっときて、きりやんの中日がなんと色々なトップさんで演じて欲しいと何度も切望されていた「紫子」とりかえばや異聞がきました。。。そんなに紫子って面白いデスカ?(^^;)
ワタクシはヲタみんなので紫子といえば某漫画の絵を直ぐに思い出せます。摩利と新吾のあのお方ですよね?大江山花伝のあのお方ですよね?いぇ摩利と新吾は結構子供ゴコロに刺激的だったごにょごにょ・・・。
切望されているということは面白いんでしょうけれど、それよりもきりやんがトップとして脇を固める重鎮男役から組をひっぱるトップさんとして輝きを放つのかがこだみんはとっても楽しみ。
おヒゲは似合うけれど、きりやんはお化粧が上手だから妖艶な役もきてほしいな。

とりかえばや異聞 (小学館文庫―夢の碑)とりかえばや異聞 (小学館文庫―夢の碑)
著者:木原 敏江
販売元:小学館
発売日:1998-02

ところで更に驚きの「相棒」宝塚で舞台化。う~ん@@これはまさに驚きだ。
ドラマはかなり好きです、右京さんは本気でカッコイイけれど水谷豊さまの存在が大きいドラマなんだよね・・・このドラマのヒットは。
そういえばOGオサさまが相棒のドラマを見たとかどっかで読んだ気がするけど、マルグリットの前だったかな?随分寺脇さん関係もESCOLTAさんもご縁が続きますね~。
マトブさんだとイメージ的に薫なんだけどなぁ~今回は新シーズンの神戸尊か。豊さまがかっこよすぎてなかなか男役さんでイメージがわかないんだけど、とっても頭脳派な右京さんだからえりたんとかまっつ辺りの方がハマリそうな気が・・・。でもトップだから右京さんなんだよなー。

とブツブツいってみたけど、なにはともかく久々花組のスーツ物が観られるってことでかなり嬉しい。



こちらはseason 7のご予約↓
相棒 season 7 DVD-BOX 1(5枚組)相棒 season 7 DVD-BOX 1(5枚組)
出演:水谷豊
販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ
発売日:2009-10-21

このhandy takarazuka otomeとは『宝塚おとめ』には掲載されていない下級生のスチール写真や各生徒のサインも掲載されて持ち運び便利な新書サイズ(つか収納便利といって欲しいデショ)。正直なところプログラムとか数冊で重いし場所はとるし、雑誌サイズもちょっと大きすぎるんだよなぁ。こだみんの自己限界値は最近おとめサイズまでになってきている感じ(--;) 上級生のスチールは当たり前に出てくるし、下級生のスチールを一杯出して欲しいなぁ。
新書サイズだと天下の100均の収納ケースに出し入れ持ち運びも可能で、あれって持ち手がついているから先日掃除でアッチにぽい、この読み直したくなった本をぽいっとした時もほんっとに便利♪と

とかいって最近の収納事情とか知らないんですけど。

明日は歌劇が発売!!

Handy Takarazuka Otome 花組 (タカラヅカMOOK)
Handy Takarazuka Otome 花組 (タカラヅカMOOK)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2009-08-03●92ページ

Handy Takarazuka Otome 月組 (タカラヅカMOOK)
Handy Takarazuka Otome 月組 (タカラヅカMOOK)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2009-08-03●96ページ


Handy Takarazuka Otome 雪組 (タカラヅカMOOK)
Handy Takarazuka Otome 雪組 (タカラヅカMOOK)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2009-08-03●92ページ


Handy Takarazuka Otome 星組 (タカラヅカMOOK)
Handy Takarazuka Otome 星組 (タカラヅカMOOK)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2009-08-03●88ページ


Handy Takarazuka Otome 宙組 (タカラヅカMOOK)
Handy Takarazuka Otome 宙組 (タカラヅカMOOK)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2009-08-03●84ページ

花組 ベルサイユのばら配役決定と退団者

宝塚ロマン 『外伝ベルサイユのばら -アンドレ編-』にて、日向 燦・紫陽レネ・聖花まい・嶺乃一真の四名の可愛い花っこ達が退団のご報告。

 すいません、泣きそうになりました。大好きな花っこ達が四人も卒業です。

こんなとき、卒業なんてなければいいのにと思ってしまうのだけれど。

ベルばらで卒業・・・それでいいのか?ていうかベルばらの配役が出ていたけれど・・・役、役、役、ちょ・・・役名もっと増やしましょうってば。村人多!!!!衛兵隊多!!!!酒場の女!!!!も、文句はいうまいと出来るだけ文句はいうまいと努力しているつもりなんだけど、くそぅ。・゚・(*ノД`*)・゚・。

ショーで盛り上がってやるぅ!!!

 

そういえばだいもんちゃん、そしてあまちゃきちゃんで新人公演主役きましたね。っていうか一番ビックリ嬉しいのがええ声アーサーが本役まっつのベルナール!!嬉しくてたまらなかった、午前中。なのに午後の四人の退団発表には泣きそうになりました、でも楽しみにしています。

因みに阪急夢組さんでは只今雪組の東京宝塚公演の第一次『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌-が始まったようです。二日とも祭日ですので早めをオススメですよ。花組は二次が8月から始まります。大劇場の方は月組も始まったようですね。こだみん月組はなかなかご縁がなくって~行けるかなぁ。アハハ。


NTT東日本・NTT西日本フレッツシアター
ミュージカル
『カサブランカ』   
CASABLANCA and all related characters and elements are
trademarks of and (c)Turner Entertainment Co. (s09)
脚本・演出/小池修一郎

宙組
■主演・・・(宙組)大空 祐飛、野々 すみ花

◆宝塚大劇場:2009年11月13日(金)~12月11日(金)
<一般前売開始:2009年10月10日(土)>
◆東京宝塚劇場:2010年1月~2月(予定)
<一般前売開始:未定>

宙組にどでか公演きましたねーもぅきましたねー♪
さすがゆうひサマ&すみ花ちゃんコンビ、日本物の後は洋物、それもあのカサブランカですよ~~すみ花ちゃんは演技ウマでムードある女優肌な娘役さんだし、ゆうひサマは立ち姿がとっても大きく見える男役さん、舞台観るのがとっても楽しみです。

はぁ~宙組にめろめろになりそう・ ・  ・  ・  ・あはあは

ところで花組のベルばらの配役も決まってきましたね。

でも・・・ポスターの画像ピントが甘いっていうか・・・おかしくね?おかしいよね?絶対おかしいってば。/

花組ベルばら色どりが明るくていいなと思っていたんだけど、ポスター見たら・・・うーんうーんみんな綺麗なんだけど何となくあのポスターは微妙だなぁ( '_')

『フィフティ・フィフティ』の配役も決まりましたね。うん。ダイモンが観たいんですが・・・こだみんは東の住民なので。え?遠征?しませんよ(笑)青年館でやってください。

星組『太王四神記Ⅱ』新人公演の配役もでましたね(今日は配役公開日ということで)
・・・・・まぁ新人公演はなかなか・・・ははは。。。。。。


花組「オグリ」青年館初日幕開け

本日花組『オグリ!~小栗判官物語より~』が開幕!!

・・・ちきちょーーーーー。・゚・(*ノД`*)・゚・。

や、チケット何回も悩んでサ。まぁいいや、今お財布がスリムだからって。そうしたら初日になったんだよ。ウン。だが今日はちょっとした行き違いでチケットが手に入らず・・・会場に行けばどうやら入れた具合だったようで。あぁ、うん。。。。。行けばよかった。ゴメンナサイ。エリタヌ。。。

そんなわけで、後日リベンジしようとまたチケットを探すか、窓口で買うか・・・悩みどころ。前だとこないだみたいにヴァンコラン眼力ビームきちゃう?とか興奮して腰骨が砕け散りそうだ・・・Mダナ。Mダロ。

お席は空いていても評判どおり素晴らしい公演だったと、行き違いになってしまった方からメールを頂きまして、そうですかそうですか。和物で1.2.4.5番手がいなくてもえりたんは頑張りますよ!!ところでどうして人の分け方がこんなだったんだろ・・・Red Hotのせいか?とか思っていたけど、フィフティとかのこととかその後の爆弾とかも・・・あるのか?何にせよ下級生の活躍の場が沢山あるのはいい。

しかし、木村先生。人数少ないし・・・役付きにしてあげてねww こちら(写真付)→青年館お稽古 バウ朝日記事

あ~~・・・ 行けぬなら行きたくなるさオグリ観に(季語なし) ムフ

花組 『ME AND MY GIRL』役替わり

花組公演 『ME AND MY GIRL』(梅田芸術劇場メインホール:7月4日~7月20日)におきまして、主な配役が決定いたしましたのでお知らせ致します。また、本公演では役替わりを行いますので、併せてご案内いたします。

なんだってぇええ!?

花組公演
ミュージカル
『ME AND MY GIRL』
主な配役↓
ウイリアム・スナイブスン(ビル)・・・真飛 聖
サリー・スミス・・・桜乃 彩音
ジョン卿・・・壮 一帆、愛音 羽麗(役替わり)
ジェラルド・・・愛音 羽麗、朝夏 まなと(役替わり)
ジャッキー・・・壮 一帆、朝夏 まなと(役替わり)
マリア公爵夫人・・・京 三紗
パーチェスター・・・未沙 のえる
ヘザーセット・・・夏美 よう

ジョン卿→えりたんとみわっち役替わり!! ジャッキー→えりたんとマーくん役替わり( ̄□ ̄;)!! ジェラルド→みわっちとマー君の役替わり!??ほええええ・・・・

よ、よかった。みわっちがジャッキーじゃないかと内心またか!またなのか!!っと冷や冷や。いや絶対似合うし可愛いし似合いすぎるしみわっちのジャッキー似合いすぎるんだけど、正直なとこみわっちにはもぅ男役をしっかりやって欲しいところ。なんてったって『舞姫』の豊太郎が凄く良かったのにこんなに女役が続いてしまうとね。可愛いけど暫く妖精さんも封印してクダサイww みわっちのえろ~スな流し目男役が見たい。

そして、えりたんのジョン卿はある意味予想通りで、ジャッキーが凄い予想外でジャッキー二人とも凄い見たい・・・( ̄□ ̄;)!!マー君も見たい。うわぁ~DVD出るのか?出るよね?役替わりって・・・どう出るのかしら(観にいかんのかい!や、遠征はでけんよ・・・頼むから東上しとくれ)

マー君プッシュッシュで唖然でしたww つーても最近マー君のスタイルの良さにやられてあのにゃんこっぽさが結構好きになってきて、前はあんまり気にとめてなかったんだけどね~やっぱり歌もパワフル系だし。フィフティ組がいないせいもあり下級生に役もつきやすいのもあるけど、こういう狙いもあったのか~そうそう、今回の全ツも結構出番がみんな多いもんねぇ。しかしマー君がんばれ!!

えりたんオグリのチケは和物のせいか路線もってかれてるせいか苦戦してるけど、評判はバッチリみたいで、青年館。えりたん花組に来て随分歌が巧くなった気がします。来て一年二年はオサさんもいたしまとぶんもえりたんも随分頑張ってる><。。って感じでww声が揺れてましたが、えりドレを観た時はあまりの歌のパワーに呆然(あれ?えりたんこんなに巧かった?とか)しかも太王では前方でみていたらえりたんの石をみつめてた筈のえりたんの目線が急にこっちに飛んできて、眼力ビーム!!!心臓発作起こしそうになったわぃ。ハァハァ

どうやらアーサーが素敵な声で歌いあげているらしいですよ。オグリ。そういえば『うたかたの恋』のカゲソロもアーサーでしたっけ?あれ良かったなぁ~。

ということで役替わりの詳細日程はこちらでご確認を♪

 

第95期初舞台生 組配属→花組

本年初舞台を踏みました、第95期生の組配属(5月20日付)が決定

ということで、楽しみにしていました組配属です。特に花組がゆうひ様もすみ花ちゃんも蘭とむ君とこ行っちゃうとあって寂しくなるし、ここはちょっとかわいこちゃんを投入して頂きたい・・・・・と念じていたところですが。

☆印は女役

<花組>
水美 舞斗(みなみ まいと)
実咲 凜音(みさき りおん)☆
真鳳 つぐみ(まほう つぐみ)☆
柚香 光(ゆずか れい)
愛羽 ふぶき(あいは ふぶき)
こと華 千乃(ことか ちの)☆
美蘭 レンナ(みらん れんな)☆
雪華 さくら(ゆきはな さくら)☆

配属後の公演
※花組(9月4日~10月5日)宝塚大劇場
 『外伝 ベルサイユのばら -アンドレ編-』『EXCITER!!』


まいてぃー&れーやんの花配属にはちょっと嬉しいびっくり@@ノ'' や・や・かなり嬉しい。
凄く好みの二人だったしれーやんはこの初舞台生の写真の中ではかなり目立つ。マイティーもいい感じの美形だわ!持ち味的にはどうなのかしら?蘭とむの時みたいな彗星きらきらみたいな子がいないかしら?これは新人公演が凄く楽しみになってきました。


うたかたの恋☆ウットリ

実際に起こったハプスブルク家の皇太子ルドルフと男爵令嬢マリー・ヴェッツェラの心中事件を基に舞台化された作品。

因みにこだみんは2006年花組の「うたかたの恋」DVDをプレゼント応募にて頂きました~~春野(ルドルフ)桜乃(マリー)彩吹(ジャン)桜一花(ミリー)舞城(ステファニー)でした。

エリザベートやハプスブルクが好きなこだみんなのですが、最初にこのルドルフを見た時は「ん?ルドルフ・・・おっきい・・・」っと。いや、実は実際のルドルフの写真?は確かお髭のある細い方でして、ゆみこちゃんのような可愛いルドルフではなくて(こだみんの永遠のルドルフゆみこよ。。。)
ですが、この人生に愁いを帯びたような瞳で掴み所のなさげなルドルフと、そのルドルフに可愛らしくかつ積極的にそして寄り添っているマリーと、ステファニー皇太子妃がマリーに向ける女性としての嫉妬心。このシーンはステファニーの見応えのあるシーンですが涙が出そうになりました。(こだみんは2006花のどかステファニーを見ていいなぁ~綺麗だなぁ~と思いました)
心中事件ですが、究極の大恋愛物の宝塚作品だと思います。直視出来ない程照れちゃうシーンも。でもまだ全組観てないけど全組観てみたい。

もう何回リピートリピートして観たことか。マリーとステファニーとジャンの三つ巴(←なんか違う...)のシーンを!!!


★★★★★ウットリ

5/15現在宝塚ぴあチケット情報 と おとめ

只今の宝塚ぴあチケット販売情報はこんな感じ

【先行・一般発売・その他】
<一般発売>
【5月16日(土) 10:00】
▼<宝塚大劇場公演> 宝塚歌劇95周年記念・「歌劇」通巻1000号記念スペシャル『百年への道』 (兵庫県)

【発売開始!】
▼花組・梅田芸術劇場公演「ミュージカル『ME AND MY GIRL』」 (大阪)

<プレリザーブ>
▼星組・宝塚大劇場公演「太王四神記Ver.II」(兵庫)
【2次受付日程】 5月17日(日) 11:00 ~ 5月20日(水) 11:00

▼花組・宝塚バウホール公演「フィフティ・フィフティ」(兵庫)
【受付日程】 5月15日(金) 11:00 ~ 5月24日(日) 11:00

☆最近花組が多いのだけれど、この全ツが終わるとフィフティもミーマイも東京は予定ナシ。両方観たかった演目だったからチョー残念。コルドバだってまとぶんになってから一番好きかもしれない?花組作品だったから大劇場でやってもいいんじゃ・・・( '_')とか まっ仕方ないけどさ

ちえちゃんの新星☆星組「太王四神記」楽しみにお待ちしてます♪
なんてったって花組ヨンさまの戦闘シーンも良かった!出来れば花組の良さを残しつつちえちゃんのダンスシーンを増やしてくれたら最高なのに←ワガママ。
てるさんのヨン・ホゲ無茶苦茶楽しみなんだけど、ゆうひ様より線が細いとは思うものの思ってたよりもおとめを見てたら大きいし、目がでっかくてこれで乙女ってツラガマエかいぃいいい!!ってくらいオトコマ・・・( ̄□ ̄;)!!や・お、おちつけ、いく前におとされてどうするこだみん。

そんなわけで、おとめは読みごたえがあります。じっくりじっくり読んでます。知らない下級生が沢山いたり双子ちゃんを見比べて似てる~♪かわゆぃ~♪と楽しんでみたり、かわゆくても路線扱いではないのはやはり努力・実力のジェンヌの世界だなぁっとあまりの沢山いるカワイコちゃんと耽美ともいえるような素顔化粧でイケメンぶりを発揮する男役さんたち、そしてチラチラっと写りこむ愛嬌ある可愛いジェンヌ(とみぃとかとみぃとかとみぃとか可愛いやっぱ(*^^*))を眺めながら一年楽しめそうです。公演ごとにこの本をきっとめくることでしょう。

"あの子だれかしら!!?"っと

宝塚巴里祭2009(追)お知らせ

※ポスター画像を更新しました。 ←ここ注目

<タイトル> 「宝塚巴里祭2009」

<構成・演出> 中村 一徳

<出演者> (花組)未涼亜希
      (花組)花野じゅりあ、扇めぐむ、愛純もえり、冴月瑠那、遼かぐら
           大河 凜、花奈 澪、仙名彩世、和海しょう、羽立光来

<料金> 26,000円(各ホテル共・税サ込)

 

という宝塚巴里祭2009ですが、なにがどうしてブログで取り上げたってポスターが「ばああああん!!」とUPされていて、ポスター画像を更新しましたよ♪っとみてね♪(つまり)っと。

うおおおおおお!!まっつまっつまっつまっつまっつよ。なんでそんなに可愛いの?(衝撃)背景は巴里っぽくなんだろうけど絶対に可愛いいまっつのイメージなんだわ!!(暴走中)ディナーショーとかはちょっとお高いから行かないかな。。。っと今までは思っていたこだみんですが、今回に限ってはまっつがメインというだけでこんなに気持ちが揺さぶられるのよ。・゚・(*ノД`*)・゚・。

哀しみのコルドバ/Red Hot SeaⅡ

それも恋 二度とない
そして来い 今一度
かまわない あなたなら
そむかれて 一人でも
迷わない あなたなら
会えなくて 血が滲む
今は恋 あなたなら
エル・アモール

スイマセン、プロローグから鼻血を吹きました。。。5月6日夜の武蔵野花組公演行ってきました「哀しみのコルドバ」。再々演というこの演目、最近再演公演が多くて・・・という意見も多い中でこだみんは激しく興奮!!!
この作品は少しだけ映像を見てはいたものの、全体的にみたことが無かったので今回も行けるかな~行けたら行きたいなっと思っていたんですが、正直なところこれは『観るべき作品』だと思えます。
スパニッシュで情熱の絡み合うアダルトなミュージカルです(個人的には宝塚劇場でこのレベルをやって欲しいと思った)
群舞が多いここ最近の花組ですが、ビューティーズのショーだったかな?男役群舞と娘役群舞の掛け合いみたいなのが好きなワタクシ。それも花娘達は可愛いコちゃんが多くて目移り。

真飛聖(エリオ)はスペインきっての花形闘牛士で若い闘牛士たちの中でも憧れの存在。その中には 愛音羽麗(ビセント)未涼亜希(アルバロ)朝夏 まなと(バシリオ)他下級生いっぱい(カーワーイーイー)
メラニンまっつこと未涼亜希(アルバロ)、目線にやられます。今回も活躍していますが歌もダンスも安定していて表情に遊びがあってオペラはまっつがでてくるとまっつばかり追って追ってストークON!!
エリオと昔引き裂かれた恋人エバ(桜乃彩音)は今では裕福貴族と結婚したが早くに未亡人になり今ではロメロ(大空祐飛)の愛人になっている。前回の太王四神記を観劇した時にも思ったのだが、ゆうひさんとあやねちゃんのデュエットは濃くて凄くこだみん好みみたいです。娘役が可憐って雰囲気が多い中であやねちゃんの様な妖艶さとゆうひさんの揺るがないダンディさが混ざり合って芳しいかほりが漂いそうなんです!!こだみん喰いつきすぎですか!?そうですか!?(是非オペラで覗いて頂きたいお二人)これが最後の二人の公演とは非常に残念なこだみんです;;
真野すがた(フェリーペ)スラッと高くて美しい。アンフェリータ(一花)に恋しているロメロの甥ですが、ロメロが濃いので印象はそんなに濃くないかもしれませんが美しいです。
闘牛士仲間のビンセントがセバスチャン伯爵の奥方と本気で愛し合ってしまった為すべてを投げ打ってしまうことを理解出来ないエリオだが、そのエリオが破滅的な愛に燃えてゆく。内容も素敵ですが、歌も全て素敵で頭に残ります。
「エル・アモール」は歌詞もメロディーも良くてせつなくなりました。
安寿ミラ(ANJU)さんの現役時代のコルドバを観ていないのですが、今回沢山のシーンの振り付けをされています。ANJUさんの振り付けを観るだけで通いたい気持ちになりました・ ・ ・。

「Red Hot SeaⅡ」は多少変更があるようですが、何しろ今回「オグリ」に人数がいっている為大丈夫かな?と心配したものの、満足感はこだみんこっちの方がUP(デニムは正直イラネwとか思ってたし?)人数が少ない分下級生が凄い頑張り様で、こういう下級生の出番が多いっていうのがいいですね。コルドバも随分舞台に一花一人とかみわっち一人とか下級生の歌も多くて出番の多さに驚いたのですが、ショーもアミーゴのみつるの所にマー君が入っていて「うおおおお!!!!むっちゃ締まってる!!!締まってるってば!!!マー君に変わっただけでカコヨサ更UPP!!!
みんな大好き引き潮はダイモンが入っていました!!
まとぶんの客席降り、組子ちゃんの客席降り、なんだか聴きなれないお声?と思って最初誰だかわからなかったからオペラで覗いたらゆうひ様!!若々しく作っていない声に疲れを見せない元気溌剌で観ていて嬉しくなっちゃいました。
今回少人数で劇もショーも歌って踊って大変な組み合わせだったと思いました。なんてったって衣装にお化粧がみんなついてたもんね。ほんっとに連日お疲れ様、元気をもらいました。
何しろ娘役一のあやねちゃんと一花ちゃんの運動量が並じゃないです。男役が動いていない時でも娘役は蝶のように男役の周りをくるくると回転したり走ったり、踊り回っています。特に一花ちゃんは今回出番が増えてるように思えたので疲労が溜まっていないか心配。由舞ちゃん、かわいかったよ~由舞ちゃん。

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Le Cing (ル・サンク) 2010年 08月号 [雑誌]
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歌劇 2010年 08月号 [雑誌]
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