真瀬はるかの最近のブログ記事

花組 愛のプレリュード 新人公演

4月7日。花組新人公演、愛のプレリュード観劇に行ってまいりましたぁ~(^O^)タハハ!また花組です。

愛のプレリュード新人公演2.jpg


主な配役 フレディー・クラーク→大河凜 キャシー・ローレン→桜咲彩花 ジョセフ・バークレー→鳳真由 ガルボ・フリッツ→輝良まさと キース・トルーマン→鳳龍アヤ ガイル・シンプソン→朝陽みらい ドイル・ローレン→銀華水 スティーブ・ドノバン →真瀬はるか ジュリー・マルネック→天咲千華 マウロ・マーシャル→真輝 いづみ アレン・ベネット →冴華りおな ドルフィー・アンダーソン→天真みちる ステリー・パーカー→白姫あかり メアリー→花奈澪 アダム・ウィーバー→日高大地 医者→航琉ひびき デューイ・スタイン→柚香光 キーレイ・マレット→花蝶しほ ゲイリー・ミラー→水美舞斗 キーナ・スナンディー→春花きらら アーヤ・ファーマー→菜那くらら ケビン・カーティス→和海しょう ケイト・キッシーナ→仙名彩世 ロバート・ハリス→羽立光来 他

歌うまの花組は健在。
大河凛ちゃんは頭がとっても小さくて、168cmよりももっと背が高く見えるしスリムさが強調されます。歌も声量があり伸びやかですが、低音部分がまだまだ苦手。高音が伸びるので低音の弱さが強調されて勿体無い!まだまだ伸びそうな感じで期待大な新人さんでした。爽やかでキラキラした感じの人(笑)
桜咲彩花ちゃんも歌が上手で歌のお姉さんみたいな感じの歌い方。カフェの部分はちょっと退屈で、もっとメリハリをつけるためにも体に動きがあったらいいのに・・・てか宝塚って言い合いの部分もあまりジェスチャーとか無いことが多くない?前半は緊張した雰囲気があったものの、後半にかけては演技に感情がのってて良かった。
鳳真由ちゃんが、もぉ~凄い男役の色気むんむんで、きゃぁ~♥♥♥あてられました。本役がえりたんなので、結構センターにいる場面も多いし、ダンスの場面などもそうですが逐一動きが色っぽく格好いい。ジョセフのアジトのシーンではやっぱり突き抜けてる感じでした。あーこれがキャリアの差なのかな。
真瀬はるかちゃん、さすがの安定感。ソロとかないし役柄が派手なタイプでも無いから目立つのは厳しいのかもしれないけど、そこはふじPのような男役の色っぽさみたいなものがちょっと物足りない部分かも?
私が個人的に楽しみにしている(笑)柚香光さん。今回とっても良かったですよ。最初は緊張していてあまり声が前に出てなかったみたいですが、段々声も前に出てきて、ダンスのシーンではとっても格好良かった!ふじPの横で踊っていましたが、随分男役の色気も出てきて表情も良くなってきました。もぅ柚香さんが出てくると双眼鏡が外せなくて困りましたね(一人でニヤニヤしてごめんなさい)
天咲千華ちゃん、本役は一花ちゃんの役でしたけど上手でした。可愛かったです。あまちゃき~これで退団なんて残念すぎるよ!可愛いおばぁちゃんがクルクルっと回ってみせて、会場がドッと何回も笑っていました。演技も台詞も上手で新人公演とは思えない最後の新人公演を心から楽しんでいるのが客席に伝わるようなあまちゃきの演技でした。
最後のカゲソロ仙名彩世ちゃんはとっても声が綺麗で流石でした。
あと、しびれたぁ~♥♥っていうのがナチスの男役かな?舞月なぎさちゃん?演技も声もとっても良く、沢山出番はないものの上級生のような風格があり、とっても素敵でした。何故ここに上級生が!いやこれは専科か!?(笑)とも思えるような素敵な出番でしたよ。(一人でニヤニヤしてごめんなさい)
歌は巧いし、可愛い子ばっかりだし、ダンスは格好いいし、どこを見たらいいのか視線が飛び回って困ってしまう今の花組です。

普段歌だ~ダンスだぁ~の言うこだみんですが、月野姫花ちゃんは役についていないのに、可愛らしさとスタイルの良さでかやはり目立つわけでして、まったくもって埋もれさせるのに惜しい存在。こんなに恵まれた素材の人を勿体無いことをしている劇団・・・と思ってしまう私(^^;)でした。

愛のプレリュード新人公演1.jpg

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2010年ハンディ宝塚おとめ

 2010年ハンディ宝塚おとめです。
 去年と比べても2010年宝塚おとめと比べてもメンバーがちょっと変わりましたね。私の好きだったあやねちゃん、ゆみこちゃん他沢山の卒業がありました。卒業して芸能活動など表舞台に立って下さる方はとっても嬉しいのだけれど、もぅ中々お姿を拝見できないかもしれない方の卒業を見送るのはとても・・・涙。なかなかブログだけやって欲しいというのもね。
 話はちょっと逸れましたが、2010年ハンディ宝塚おとめは花組・真飛聖、月組・霧矢大夢、雪組・水夏希、星組・柚希礼音、宙組・大空祐飛が表紙に入って


2010 Handy Takarazuka Otome Flower Troupe 花組 (宝塚ムック)
2010 Handy Takarazuka Otome Flower Troupe 花組 (宝塚ムック)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2010-08-10

2010 Handy Takarazuka Otome Moon Troupe 月組 (宝塚ムック)
2010 Handy Takarazuka Otome Moon Troupe 月組 (宝塚ムック)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2010-08-10

2010 Handy Takarazuka Otome Snow Troupe 雪組 (宝塚ムック)
2010 Handy Takarazuka Otome Snow Troupe 雪組 (宝塚ムック)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2010-08-10

2010 Handy Takarazuka Otome Star Troupe 星組 (宝塚ムック)
2010 Handy Takarazuka Otome Star Troupe 星組 (宝塚ムック)
著者:宝塚ムック
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2010-08-10

2010 Handy Takarazuka Otome Cosmos Troupe 宙組 (宝塚ムック)
2010 Handy Takarazuka Otome Cosmos Troupe 宙組 (宝塚ムック)
販売元:阪急コミュニケーションズ
発売日:2010-08-10

という感じです。ん?どっかで見た写真ですね(笑)
写真くらい撮りおろしでお願いしたいものですが、あ、いえ、なんもいってません。

ザ・タカラヅカⅣ花組特集本

EXCITERの感想を書こうと思っていたのですが、パソコントラブルで最近ちょっとバタバタ中なのですよぅ(*´;ェ;`*) うぅ・・。

そんな中「ザ・タカラヅカⅣ 花組特集本」がとうとう発売(本日)。

どうして花組ってこんなにカッコイイんだろう・・・。ほぅ・・・。

オサさまが卒業する前は異動が激しくて、花組大丈夫かなぁと勝手にハラハラとしていたりもしたものです。先日のベルばらではすっかり風格もつき落ち着いたゆぅちゃん、えりたん、みわっち、まっつ、可愛かったまぁくん&ダイモンも一気に力をつけてきたかんぢ。
めおちゃんの美しさもまた最近脚光を浴び始め、花組は最近力を漲らせてきた感じがあります。。。。というのがこの花組特集本をみるとよくわかります。

はぁ~前回はオサアサの時代で、でもあまり昔って感じがしない鮮明さで今みてもカッコイイ二人。花男っていうのはどの世代になってもこうでなくっちゃいけません。
さあやちゃんだっけ?「花組はきれいな人が多い」といっていたけれど、その通りだと思います。きれいなだけでなくパワフルで自分らしいかっこよさを出さなきゃ!みたいなとこがあって纏まっているけど個性が男役のキメ!キメ!というところに出ていていいなぁ。

ザ・タカラヅカIV 花組特集

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さて、阪急交通社ツアー・夢組の宝塚観劇、花組公演外伝ベルサイユのばら-アンドレ編-その2です。

はっちさん(夏美よう)のご挨拶から始まった(こういうご挨拶やトークがあるのは阪急交通社の貸切の良いところ)ベルサイユのばら、今回は沢山の男役さんがはっちさんを含めて女性の役をやっております。酒場のおかみさんで、マリーズのめんどうをなにかとみてくれる面倒見のよい女性を演じているのですが、はっちさんにとっても似合ってました。ドレスのはっちさんといえば個人的には女性のはっちさんといえば「エリザベート」のゾフィー役のイメージが強いのですが・・・。

ご婦人方の一人であるカロンヌ夫人(さおたさん)は申し分なく美しい・・・笑えない突っ込みどころは美しすぎるダロってところかな?(笑)という堂々ぶりでした・・・・が、そこでドギーヌ夫人という可愛いまりんが。まりん、まりん、流石前髪素敵。どこからどうみてもまりん。目が離せない。

アンドレ(幼少時代)、マリーズ(幼少時代)を演じていた大河凛ちゃん&天咲千華ちゃん。大河凛ちゃんは歌がとても上手でビックリ!!天咲ちゃんはこだみん好みなぷにゃっとした可愛さですが、歌はまだ声量もあまりなくて大河ちゃんが随分しっかり声も出ていた感じ。てこの二人オスカル&マリーズかぁ~今回オスカルは出番がかなり多いし、だいもんと歌ウマ同士なので新人公演のレベルがかなり高いだろうなぁ~~~(最近花組の新人公演のレベル高すぎるんだよ)

そのだいもんも結構出てました。衛兵隊の歌の場面が全体的に歌上手いし声も出てるし、このシーンだけでもあと10回くらいは通いたいんですけど~って思える!!まぁくんと何気に肩組んでたり?

あやねちゃんのマリーズの訛りが大変そうでしたが面白くて笑えました。どっかで聴いたことのあるような?(ご存知の方いらっしゃいます?)しかし、マリーズは切ない、娘1にマリーズなんて!と友人はちょっと怒っておりましたが・・・ロザリーでいいぢゃないか!!とか。大体何で外伝なの!?とか。まぁそうですね、折角なら本編でも良かったのになぁ。どうみてもオスカル&アンドレの恋愛話でオスカル大活躍だったのに、そこまでやって最後にアンドレが撃たれる所ではオスカル傍にいないんですもの・・・。そこはちょっとがっかり部分だった。

ベルナールまっつが思っていたより台詞とか無い!!ンですがぁ・・・。でもまっつはシャープに格好良くなっていました。歌って歌ってというよりダンスや動きのキレが更に出ていて身長差を感じさせない存在感となんだか痩せたかな?っと感じましたが化粧も髪型も好きです!ダンス肩の入り方とかキメ!とか前はそんなに気にならなかった所がとっても格好良い!!と思ったのですが・・・隣にいた友人も「まっつがぁまっつがぁ格好いいよぉ!!」←(笑)・・・ほんっとに面白い友人で。タニちゃんが大好きなんですが。刃の様なクールビューティーまっつだった!

衛兵隊の後ろの方をオペラでチラチラと覗いていた。柚香光さんは結構特徴があるから直ぐに判りました。ウーン、まだふにゃふにゃっとしていて男役っていうガッチリさがありません。お化粧もこれからですね、でもこれからのジェンヌさんなので彼女に限らず色々な方を見てみたいと思います。今回は沢山の生徒さんが出演する場面があってそれが一番良かったなぁ~っていうのが一番楽しめた理由かもしれませんが。

あ、みわっちで一生懸命になりすぎて忘れてましたがえりたんのアランも良かったです。ダラダラした説明なんかなくてもすんなり入れる荒くれ加減が自然で、好青年から荒くれセクシー女性まで演じられる彼女の演技の幅の広さに圧倒されるものがありました。

ま!内容はともかく全ツより役も合ってたし良かった~。だけど、ゆうちゃんまた死んじゃうわけ?ここで終わりなわけぇ?(笑)アンドレ編だからって何か罰ゲームかい!!っとツッコミを入れたくなったのはこだみんだけかしらん。次は相棒だから勝手に殉職はないだろうけど、折角ショーが明るいもんなんだから生き残ろうよ。(願)

長くなったのでショーの宝塚観劇日記は次回にまわします~ぺろん。

宙カサブランカポスター.jpg

 

 

阪急交通社貸切の花組外伝ベルサイユのばら-アンドレ編-EXCITER!! いってまいりましたぁ。

その日はお日柄もよろしく、友人Sに誘われて(もぅ感謝感激)前もってスカステでちょっと見ていたものだから期待も膨らむ一方でしたが、うーんまたベルばらかぁ~・・・アラン編は実はちょっとかなりねむ・・・いやはや、まぁそんな過去はおいといて。。。

ところがどうだろう。いい意味でゆうちゃんはシッカリ歌声もしっかりとしていて、いつの間にか安心して観劇出来るトップさんになったんだなぁ。ちなみにお芝居自体も中々面白いってぇいつもの外伝だろ!といわれると?・・・ですが。

なんとまぁ、あれです。みわっちのオスカル様がもぅ凄いパワーUPしています。女性らしくなったという感じではないんだなぁ、元ヲタなこだみんとしては再放送のベルばらアニメをみていたもんだから、オスカル様が茨に裸体を絡ませているあのオープニングに子供ながらに「ドキドキ」したわけですが、みわっちのオスカルに今まさに「ドキドキ」を感じ。ゆうちゃんアンドレに纏わりついてスリスリっと重力を感じさせないようなふんわりとした動きでゆうちゃんアンドレを誘惑?してしまう天然オスカル様を狙っているのかみわっち様の濃厚ぶりがもぅたまりません。○っとなる膝枕オスカルもかわゆくてたまりません。あぁ、みわっちは・・・何をやっても様になる、流石!!もぅ、もぅ今回はカツラもウェーブも綺麗だし最高に美しい。なんとなくヅカ版のオスカルは女ぽいからちょっとなぁと思っておりましたが、今回はオペラにグッと力が入りました(笑)

とまぁ、そんな感じで、続きはまたあとで~♪

外伝ベルサイユのばら.EXCITER!!.jpg

 

 

花組新人公演・太王四神記

ドキドキ、初めての新人公演ご観劇でしたこだみんです。本当は本日宙組「逆転裁判」のチケットをげっつして必死でげっつしたくせに、もぅギリギリまでこの花組の新人公演のチケットを諦めきれずたまたまご縁がありまして・・・・・「逆転裁判」は友人に譲りました!!!!(ヲイ!)テヘ
なんでこんなに行きたかったかというと、望海風斗(だいもん)クンの主役が初めてで結構待ちに待った人が多いという噂で、歌ウマさんだということでこれはみてみたいなっと。それにヒロインはすみ花姫ではありませんか。どんなキハになるか楽しみだよーね?

花組太王四神記新人公演パンフレットお席は二階のすみっこだったけれどそこがあまりの良いお席だったので、とってもとっても満足してウフフだったのでした。そして勿論満席だったのですが・ ・  ・  ・  ・
ちゅごいね、花っこ下級生。コーラスうめええええええ!!!!( ̄□ ̄;)!!元気はいいし歌はうめーし爆発してるぜ!!!
すみ花ちゃんのキハは操られ感があって良かったけど、キハの妖艶っていう雰囲気はまた足りない感じで彩音ちゃんは黒蜥蜴とか経験値が随分ついてきてるんだなぁ~と感心したわけだったがすみ花ちゃんはすみ花ちゃんで要所要所やっぱりうまいなって部分があるし、何を演じてもやりきる娘っこだよ。
タムドク少年可愛かったと思ったら姫花ちゃんかぁ~やっぱりこの娘っこも可愛いんだなぁ。あとプルキル!!マーくんのプルキルが風格ありました。流石。
目立ったのはヒョンゴ役の真瀬はるかさん!!カッコイイし綺麗な男役さんだよね?ね?本役まっつの役だからではなく凄い注目してしまった。
あと娘役ではパソン役のゆまちゃん!!いいよねー本役は確か一花ちゃんの役だけど二人ともどちらも違う個性だしゆまちゃん可愛いなぁ~。ゆまちゃんはどんどん重要な役もやって欲しいなっと思う可愛い娘役さんだわあ。
そして最後にだいもんクンですが、台詞の声とかまとぶんに似ていて「え?え?えええ?」と思ってびっくりしたんですわ。こんなに似てる声だっけ??と。でも歌いだすと自分の声になるのか大して似てないというか全くもって巧いん。。。だなコレ。自分の地声も絡ませて歌える男役さんってさあ~やっぱり艶やかで歌声が美しいと思いません?
いいな、だいもん!

愛と死のアラビア 真飛聖

久々のヅカご観劇に「愛と死のアラビア」。オサ様がもう退団していたのにガーーンだったのですが、やっぱり前回花組を観ていたので次もやっぱり花組かしら、と新生花組に行ってきましたよ。

ゆうトマスは真っ白で王子様キャラな感じ。前回観劇したボクサー役はちょっと影のある役で実は結構好きだったんだけど、今回の王子様もなかなかカッコイイ~♪歌も合ってる♪
前回の再演ものは劇場に足を運べなかったけれど、随分風格がついてきた様子。

今回楽しみにしていたのがゆうひさま!!折角ゆうひさまが花組に来るんだったらもっと塗り物じゃなくって格好いいスーツ物とかでも良かったのに・・・とかおもっておりましたけども?何をやってもこの人は様になるというか、ゆうひイブラヒムのお髭カッコイイ~>△< あ~花組に来てくれて良かった(だってチケットが取れるじゃない~♪無駄にチケット取りにくいとかやめてよね、ほんと)

次回の観劇予定は月末に星組の「スカーレットピンパーネル」チケット難なのに入手しました。奇跡です。o(^-^)oわくわく

2011年度おとめ

宝塚おとめ 2011年度版 (宝塚ムック)
宝塚おとめ 2011年度版 (宝塚ムック)
阪急コミュニケーションズ(2011-04-27)

☆2011年4月現在の宝塚歌劇団生徒一覧や第97期生を含む全生徒のポートレート・紹介が満載の必ず持っておきたい一冊です。

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雑誌・写真集など

なぜ宝塚歌劇の男役はカッコイイのか 観客を魅了する「男役」はこうして創られる
なぜ宝塚歌劇の男役はカッコイイのか 観客を魅了する「男役」はこうして創られる
著者:中本 千晶
東京堂出版(2011-10-11)
ザ・タカラヅカⅤ 宙組特集 (タカラヅカMOOK)
ザ・タカラヅカⅤ 宙組特集 (タカラヅカMOOK)
著者:宝塚ムック
阪急コミュニケーションズ(2011-07-22)
2012年宝塚スターカレンダー
2012年宝塚スターカレンダー
阪急コミュニケーションズ(2011-10-07)
ノバ・ボサ・ノバ 星組大劇場公演ライブCD
ノバ・ボサ・ノバ 星組大劇場公演ライブCD
アーティスト:宝塚歌劇団
宝塚クリエイティブアーツ(2011-06-22)
花組大劇場公演ライブCD ファントム
花組大劇場公演ライブCD ファントム
アーティスト:宝塚歌劇団
宝塚クリエイティブアーツ(2011-08-19)

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